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ホームページをご覧の皆さん、ようこそ赤門会日本語学校へ。当校は1985年7月、東京大学赤門前で7名の学生と2名の教員で発足しました。現在は東京都荒川区の日暮里に移転し、学生数800名、教職員数約90名を誇る大規模な日本語学校です。学生は韓国を中心に中国やベトナムなど、主にアジアの国々からの学生が在籍しています。卒業後は日本の大学、大学院、専門学校へ進学する学生が多く、その後も日本や母国の企業に勤めたり、あるいは自分で会社を興して活躍している卒業生も大勢います。
国際化の流れの中で当校は単に日本語修得の場としてだけではなく、広く世界で活躍できる人材育成のため数学・英語・その他の講座も設けています。皆さんの要望をきめ細かく取り入れて、皆さんと共に発展する学校を目指して努力している学校です。 |
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毎年80~100人が大学及び大学院進学、70~90人が専門学校進学、そして15人が大学推薦入学、130人以上が日本語能力試験1級合格者など、卒業生の90%以上が上級学校に進学しています。 |
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前職教師のベテラン専任講師、一流大学出身の講師陣、定期的な講師評価制を実施するなど、学生ひとりひとりの能力に合わせた授業を進行しようと自らの講義法を持続的に開発しています。 |
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定員1,000人の自社ビルを使用し、進学及び生活指導室、自習室、休憩室、寮(280人入居可能)、李秀賢追慕公園や学生の便のための施設を確保しています。 |
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定期的な生活及び進学相談などの実施、自習室の24時間開放、季節別学生イベントの開催、希望者の寮入居など日本語授業だけではなく学生たちの学習効果を増進させるための各種制度を用意しています。 |
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文科省留学生学習奨励費(毎年5.6人)、校内成績優秀奨学金(毎年16人)、韓国内大学日本文化専攻奨学金(毎年13人)、行事別入賞者奨学金授与、日本語能力試験優秀者、一般大学入学者たちにも奨学金を支給しているなど、日本語学校としては珍しく各種奨学制度が用意されていて在校生たちの学校に対する自負心と学習意欲を高めています。 |
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| 1985/07 |
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赤門会日本語学校開校(東京都文京区本郷3丁目:東京大学前) |
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1988/07
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「富士山-韓国人の夜」を主催(留学生連合会及び駐日韓国大使館後援) |
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1988/12
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韓国海外開発公社(現国際協力団)より感謝賞受賞 |
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1994/01
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日本橋校を日暮里に移転し、学校名を「日暮里校」に変更 |
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1995/07
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創立10周年記念式典及び祝賀行事(ソウル・東京) |
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1995/09
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日暮里校と本校ともに東日暮里の現校舎に移転 |
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1998/07
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大韓商工会議所人力開発院日本技術研修生日本語教育機関指定 |
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2000/07
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創立15周年記念式典及び祝賀行事(ソウル・東京) |
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2001/01
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故李秀賢(本校在校生)新大久保駅で犠牲 |
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2001/01
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故李秀賢追悼式(本校)、金大中大統領(当時)から弔文、
森首相(当時)以下数名の閣僚が式に参列 |
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