学校の歴史




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学校の歴史

赤門会日本語学校 これまでの歩み

1985年7月 赤門会日本語学校開校(東京都文京区本郷3丁目:東京大学前)
1989年5月 本郷3丁目から日暮里新校舎へ移転
1990年2月 在日韓国大使館国防武官感謝状受賞
1990年4月 赤門会日本語学校日本橋校開校
1992年7月 韓国ソウル事務所開設
1994年10月 韓国釜山事務所開設
1998年7月

大韓商工会議所人力開発院日本技術研修生日本語教育機関指定

横浜市商工会議所 日本語研修生 提携校

2000年7月 川崎市商工会議所 日本語研修生 提携校
2001年1月

故李秀賢追悼式、森首相(当時)以下複数の閣僚や国会議員などが参列

金大中大統領(当時)から弔文。同年7月、故李秀賢顕彰碑除幕式

2003年1月 日暮里校新築校舎完成
2004年8月 中国上海事務所開設
2005年9月 東京都より学校法人の認可を受ける
2006年9月 文部科学省より準備教育課程の認可を受ける
2009年3月 経済産業省よりEPA(日比経済連携人材育成支援研修事業)を受託
2010年5月 東京都より定員1,050名から1,250名への変更許可を受ける
2012年1月 韓国財団法人産業人力公団の海外就業研修事業を受託
2015年6月 文部科学省より(成長分野等における中核的専門人材養成等の戦略的推進事業)受託
2015年7月 東京都より定員1,250名から1,530名への変更許可を受ける
2015年7月 厚生労働省より(発展途上国における在職職業指導員の能力向上事業)受託

 


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